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CHART from No.290

全国レコード店、クラブによる今月の最新TOP5 No.290

SUNSET the platinum sound - INFINITY 16 - BLAST STAR

Sunset the platinum sound、Infinity 16、Blast Starという日本を代表する3サウンドから、それぞれのプロデュースによる音源集が到着。通常のミックスとも違う、彼らのこだわりが随所に見られる入魂の3作品となった。その中身をチェックしていこう。

MOOMIN meets TANCO

メジャー・デビュー満10年を数えたMoominの8作目、オリジナル作品としては2年振りのアルバム『SOWAKA』完成! その5月23日の発売を控え、ムーミン当人はもちろん、今作においてプロデューサー/トラック・メイカーとして4曲を手掛けているホーム・グロウンのTancoにも同席してもらい、注目のアルバムについての話しを聞いた。

VOICE MAIL

「Hey♪」ときたら「Let's Go♪」という事で、セカンド・アルバム『Let's Go』をリリースしたダンスホール・グループ、ヴォイス・メール。シーンに巻き起こした旋風を増々吹き荒らす、パーティ・アニマルでワーカホリックな彼らの声をお届け。Let's Go♪

Clive Hunt / Unmissable Story extra pieces from Ruffn' Tuff vol.6

先月DVD化され再び話題を呼んでいる映画『Ruffn' Tuff』のために取材した数十時間に及ぶテープはインタビュー集として書籍化されているが、その書籍からもページ数の制限でもれてしまった人達の発言を採録する当コーナー。今回はクライブ・ハント編の最終回。ザ・ローリング・ストーンズがレゲエに憧れた理由や、ブルワッキーとのニューヨーク時代などについて語ってくれた。

ABA SHANTI-I

既に幾度もの来日を果たしルーツ・ファンにはすっかりお馴染み、UK Roots & Cultureの代表格の一人、Aba Shanti-Iが3月、日本各地で熱いセッションを繰り広げた。東京公演の翌日、彼自身の活動やシーンの現状について話を聞いた。

LADY SAW

「いろいろなムードの曲が入っているでしょう?」と、新作『Walk Out』についてレディ・ソウは目を輝かせた。新作は、カントリー・ミュージックのメロディーやヒップホップのビートを拝借しつつ、肝がゴリゴリのダンスホール・アルバム。ダンスホール、否、レゲエを知り尽くした人間しか作れない幅も奥行きもある作品を作り上げたのは、さすが女王。ママ・ソウの最新語録をニューヨークからお届けしよう。

MOKA ONLY vs ATSUSHI NUMATA

異なる文化体系にずぶずぶと身を浸していくことで見えるものは何か? 一般的な質問より、興味深いのは、1人の人間の特徴、肉体的、心理的、精神歴史学的に刻まれていく拭い去る事の出来ない異文化の跡だ。沼田充司、とあえて漢字で書く、マッシヴ・アタックの前身ワイルド・バンチとハング・アウトしていた日本人青年が、ロンドンからNYのヒップホップに惹かれて飛んだ。

EL AMAZON

Kang Dong(V.I.P)、湘南乃風等の楽曲を手掛けているTaka“Blood”I(Super Trash/Riddimix)、自身のレーベル・コンピをリリースしたばかりのSeiji Man(Wild Boar/Super Trash)といった豪華プロデューサー陣を向かえ、その名の通り、生命力漲るファースト・アルバム『El Hot』をリリースしたEl Amazonにインタビュー!!

YOU THE ROCK★

今も昔もいつだってフレッシュ!なYou The Rock★からフレッシュ!なニュー・アルバム『Big VIP Hop』が到着。密度の濃い8曲入りのサウンド編とその裏版とも言えるビジュアル編という豪華2枚組。これぞヒップホップ道を追求し続けるYTR★の現在の姿そのものだ。

CHEHON

「みどり」の大ブレイクで新世代DJシーンを牽引する存在となったチェホンが、現地点までの彼の軌跡とも言える『“チェホンのファーストアルバム”という名のアルバム。』をリリース。巧みなライミングとフレッシュなアイデアが詰まったアルバムについて語ってもらった。

PLAY IT LOUD from No.290

レゲエ~R&B~クラブミュージックまで、最新のディスクレビュー No.290

RECORDS & TAPES from No.290

二木崇氏によるヒップホップを中心としたディスクレビュー No.290

RAW SINGLES from No.290

石川貴教氏による最新ジャマイカン・ダンスホール7inchの紹介 No.290

UK REPORT from No.290

レゲエ・ビジネスこの春一番の話題は、Chris Cracknellが自ら設立したGreensleeves Recordsを去ることだろう。

ISLAND EXPRESS from No.290

モニオーからあれよあれよとアカぬけていってるマッカ・ダイアモンド。ダンス・チューン「Hoola Hoop」でBuss。Buss ah dance, dat ah one deh brand new gal. 女性アーティストの賞を総ナメしている。

What the deal is from No.290

一見、マーク面しておきながら、ナショナリスト振りを急に発揮しだしたどこかの首相だが、結局アメリカからミサイル買ってるじゃないですか?

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