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Gallery from No.317

実際、絵を仕事として描き始めたのは80年代後半からですね。旅に行く様になったのもその頃です。ジャマイカから始まって、タイ、インド、エチオピアとかです。

Day In Da West #04 No.317

今月は「MAGIC」以来、凄く楽しみにしていた大きなイヴェントがあったのでがっちりレポートします。

TRIPLE CROSS

 H-Manが『不退転』を、Nanjamanが『Front Line』を、Jr.Deeが『ラバダブマスター式』を引っさげて臨んだパーティ「Triple Cross」。地下へと潜る会場の中では強者どもが生み出した熱くて濃くて太いヴァイブレーションが隅々まで漂っていた。

RUFFN' TUFF

 映画『Ruffn' Tuff』が「サクラメント国際映画祭」でプレミア上映されたのが4月2日だった。それから10日ほど後の「ラスヴェガス国際映画祭」ではドキュメンタリー部門で「Official Finalist Award」を受賞。

COJIE meets MURO

 数え切れないほどの現場で肌身に染み込ませたその感覚をCDというパッケージの中で如何に表現するか、ミックスCDにはセレクタ−やDJの熱い想いが詰まっている。CojieとMuroという真打ち2人が作り上げたTrojan音源の中からセレクトされたオフィシャル・ミックスCD『Dig On Summer』は、まさにこの時代に聴いてもらいたいミックスCDだ。

BAGDAD CAFE THE trench Town

 6枚目のアルバム『We're Living』を発表したBAGDAD CAFE THE trench town。メンバーのRaita、番長、マイケル★パンチの3人に新作と彼等の現在について話を伺った。質問に対し3人がそれぞれの意見を補足しあう形のインタヴューなので誰の発言かは省略した。

あらかじめ決められた恋人たちへ

 圧倒的なライヴ・パフォーマンスで、ジャンルを超えた注目を集めているダブ・ユニット、あらかじめ決められた恋人たちへ。彼らが、通常のライヴ盤とはまったく違う発想による、フェイクメンタリー・ライヴ・アルバム『ラッシュ』を完成させた。

THE RUDE PRESSURES

 地元・名古屋を拠点に活動を続け、来年結成20周年を迎える、ザ・ルード・プレッシャーズ。前作『Music』から実に4年半ぶりとなる新作『Intensified』を完成させたバンドの中心人物、ヴォーカルの山口剛司に話を訊いた。

COOL WISE MAN

 COOL WISE"MAN"ってミスプリ?? 数年前からRicoやTan Tanなどから呼ばれていた名にオリジナルメンバーが2人抜けたこの変革期に紛れて変名したそうだが、そんな小さな(?)決意表明の下、彼等のサウンドは一体どのように進化したのだろうか?

AKANE

 昨年は初のアルバムを発表し、自身の原点であるダンスホールの現場はもとより、各地のフェスティバルにも出演するなど、多くの人々に歌声を届けてきたシンガーAkane。前作発売後2度の渡ジャマイカを経て完成した2作目『Straighter』は、骨太なスピリットが投影された"これぞ!"なダンスホール仕様に仕上がった。

RUDE FISH MUSIC

 Home Grownのギタリスト、i-Watchが主宰するレーベル・コンピの第4弾。前作のリリース・ツアーで結成されたRudefish Band(i-Watch、Ken Nomura、Kuubo、PJ)の生オケを中心に、10組のアーティストが参加した。インスト含め、聴きごたえのある内容だ。

SUNSET the platinum Sound

 今年に入ってレーベルの動きを活発化させているBam BamとDizzy率いるSUNSET the platinum sound。完成したコンピ第2弾は、現場直結の視点と発想でプロデュースした彼ららしい内容だ。フックアップの意味も込めた若手アーティストと第一線のアーティストをバランスよく配置し、スキットにもメッセージを組み込んだ今作。トラック制作からミックスまで手掛け、SUNSETが目指す音の形がブレなく表現されている。

THE DISCIPLES / CERTAIN SERIOUS SOUND

 「ディサイプルスはジャー・シャカが名付け親なんだ!」と、誇らしげに彼は話し始めた。シャカにその実力を見い出されUKモダン・ルーツ界の立役者となった男、彼こそがディサイプルスことラス-Dだ。彼に25年以上に渡るキャリアについて振り返ってもらった。

YOU THE ROCK★ / FIGHT MUSIC FOR YOUR LIFE

 日本のヒップホップ・シーンの牽引者、You The Rock★がラッパー生活20周年を迎え、10枚目となるアニヴァーサリー・アルバム『ザ・ロック』をリリース。全てのヒップホップ・チルドレンが鳥肌が立つぐらいの最新型のYTR★が詰まっている。

ECD / IN THE PLACE THAT SHOULD BE

 新作『天国よりマシなパンの耳』をリリースするECD。このアルバム、キイ・ワードで要約出来ない。しかし、その理由の一端は、下のECDが発した言葉から漏れてくるのではないでしょうか?

ALAINE / LUV A DUB

 EtanaやQueen Ifrica、Tami Chynらとともにジャマイカン・フィメール・アーティストの新しい時代を到来させたと言えるであろう歌姫の一人、Alaine(アレーン)。時代を牽引する強力なパートナーを従え、充実した日々を物語る美しい愛のアルバム『Luv A Dub』を生んだ彼女の真の魅力とは...?

MOOMIN

 7月にポニー・キャニオン内レーベル"Knife Edge"に移籍し、新たなスタートをきったMoomin。長年かけてひとつひとつ積み上げてきたその歌い手としての魅力はそうそう追随を許すものではない。それを体現するかのようなアコースティック・ライヴのこと、新曲のこと、そしてこれまでと未来のことを語ってもらった。

MIGHTY JAM ROCK / THE THREE MUSKETEERS

 頂点のその先へ、Mighty Jam Rockが目指すものの現時点の答えはこの9枚目となるアルバム『The Three Musketeers』に込められている。早速本誌独占、三銃士=J.T.B.による全曲解説をどうぞ。

RYO the SKYWALKER / LOVE-A-DUB SHOWCASE

 アルバム毎に日本のレゲエの新境地を切り開いてきたRyo the Skywalkerが、通算5枚目となるフル・アルバム『Love-a-Dub Showcase』を完成させた。亡き友への悲しみを超えて生まれ変わったとも言える彼が、新作に込めたアツき思いを激白する。

RAW SINGLES from No.317

石川貴教氏による最新ジャマイカン・ダンスホール7inchの紹介 No.317

RIN RING RING

サンダルズはデレク・デルヴス、ジョン・ハリス、ワイルド・キャット・ウィル、そしてイアン・シモンズの4人からなる。彼らは80年代半ばから、90年代半ばまで、音楽を中心とした奇妙な活動を続けていた。

BOOM BAP #17 No.317

7/7、ChicagoのCharter One Pavilionでの出来事だ。Jackson 5 の「I Want You Back」の最後の一音が消えると、Jay-Zは「これ以上このライヴから得るものはないと思う前に、これを見てくれ」と言った。

CHART from No.317

全国レコード店、クラブによる今月の最新TOP5 No.317

ISLAND EXPRESS from No.317

ハッピー・プラネット第3位ジャメーカ! 地球しあわせ度指数(The Happy Planet Index)がイギリスのシンクタンク、ニュー・エコノミック・ファンデーション(NEF)から発表されて、ジャマイカが、コスタリカ、ドミニカ共和国に次ぐ世界で3番目にしあわせな国、に選ばれた。

PLAY IT LOUD from No.317

レゲエ~R&B~クラブミュージックまで、最新のディスクレビュー No.317

RECORDS & TAPES from No.317

二木崇氏によるヒップホップを中心としたディスクレビュー No.293

What the deal is from No.317

雨期が終わり、初夏らしくなったNYですが、さすがに雨が続くと出不精になり、野外のイヴェントも今年はダメージが大きかった。スニーカーを犠牲にしてまで、雨天、泥まみれでも見たいアーティストは中々居ないか?

UK REPORT from No.317

毎夏、ヨーロッパ本土ではレゲエを含むあらゆるジャンルのミュージック・フェスが開催されているのだが、Englandにはレゲエ・フェスと呼ぶに相応しいイヴェントが見当たらない。

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