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『こだま和文』を含むコンテンツを全て表示しています

Riddim THE PHOTO EXHIBITION

 『Riddim』No.325での"Photo Issue"の発行と連動して、4月1日〜3日の3日間、東京・表参道のYasu Galleryにて「Riddim Photo Exhibition」が開催された。……[

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Riddim THE PHOTO EXHIBITION

31312『Riddim』No312での"Photo Issue"の発行と連動して、3月5日〜7日の3日間、東京・表参道のYasu Galleryにて「Riddim Photo Exhibition」が開催された。この写真展ではその"Photo Issue"で掲載された21人による作品21点全てが展示され、誌面で見る印象とはまた違った面白みが出ていたのではないだろうか。……[

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OVERHEAT 30th Anniversary DUB CLASH

 世界初の試みとして一部で話題騒然だったエンジニア対決は、不慮の事故によってLloyd Barnesが来日不可能となったため叶わなかったが、ヤン富田の友情出演によってまた違った意味で極上のDUB CLASHとなった。……[

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MUSIC TO READ : PICKUP BOOKS - I - こだま和文

32610『スティル エコー 静かな響き』『ノート・その日その日』に続く、文筆家こだま和文の著作『空をあおいで』。本書は、雑誌『すばる』に連載中のエッセイを中心に、『スティル エコー 静かな響き』全編と『ノート・その日その日』の一部で構成。行間に静けさが滲む、実にこだまらしい内容だ。……[

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Kodama and the Dub Station Band / More

1999年、一夜限りの本誌200号記念イヴェントのために結成されたThe Dub Station Band。そのリハーサル時の模様を収めた秘蔵音源を発掘した『In The Studio』が昨年リリースされたのをきっかけに、パーマネントなバンドとして新たに始動。そして、こだま和文としては実に10年ぶりの“バンド”作品となるアルバム『More』が完成した。……[

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DUBWISE REVOLUTION 4

300051981年、MUTE BEATの前身であるRUDE FLOWER結成以来、現在に至るまでの長きに渡り一貫してレゲエ/DUBにこだわった音楽を作り続けているこだま和文。彼を突き動かし続けるレゲエ/DUBとは何なのか? 何が魅力なのか?……[

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