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横浜レゲエ祭 2009

 小さなクラブで友人を集めて開催されたパーティ「Yokohama Reggae Bash」から数えて今年で15周年、今や3万人を集めるマンモス・ダンスとなった「横浜レゲエ祭」。ファンのサポートはもちろんだが、Mighty Crown Familyのレゲエへのリスペクト精神に基づいた強い気持ちと気合いがあったからこその賜物。今年も大成功に終わった「横浜レゲエ祭 2009」をレポート。……[

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TRIPLE CROSS

 H-Manが『不退転』を、Nanjamanが『Front Line』を、Jr.Deeが『ラバダブマスター式』を引っさげて臨んだパーティ「Triple Cross」。地下へと潜る会場の中では強者どもが生み出した熱くて濃くて太いヴァイブレーションが隅々まで漂っていた。……[

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KON "MPC" KEN / 拳POWA RELEASE PARTY

30409いやー、すごくヤバい事になってしまいましたー。オーディエンス、出演者側共にこの日は、ハードコアでエキサイティングな夜を楽しんでもらえたんじゃないかな。うん、絶対そうでしょう。確信してます。全ての大ベテランの方々、流石です。ずっと一緒にやってきてホント良かった。信じるモノがここにある。まだまだ止まらずに行くぜ。この日のお客さん、出演者、スタッフの方々に最大の感謝!!           ……[

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Junior Dee / Point Break

ここ最近好調にリリースを重ねているJunior Dee。3月に発表されたミニ・アルバム『Dancehall Rock』に続いて早くも届けられた新作『Point Break』も、彼の大きな魅力のひとつである現場でのヴァイブスはそのままに、彼独特の言葉選びと遊び心が隅々まで詰まった充実作となった。本人による全曲解説を交えながら紹介しよう。……[

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Jr. Dee / Pon Da Sound Wave

00418年(!)という圧倒的なキャリアと、“ラバダブ・マスター”と呼ばれるほどのスキル。本誌読者ならずともレゲエ・ファンには“絶対な”信頼をおけるアーティストの一人、御馴染みJr.Dee。毎回趣向を凝らしたアルバムで楽しませてくれるが、その集大成とも言える最新作『Sound Wave!!』が完成という事で、今回は彼と一緒に作品を聴きながら話を聞いてみた。……[

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JR.DEE / WELCOME TO THE DANGER ZONE

31504サーフィンを通じてレゲエを知り、そのレベルな音楽性をウネる日本語で表現し、現場ではフリースタイルという言葉のマシンガンを連射してきた"濱のラバダブ・マスター"ことJr.Dee。彼の最新作は、そのスペシャリストたる所以が存分に楽しめる仕上がりだ。……[

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JR.DEE / Synergy Effect With Two Mikes

305022本(もしくはそれ以上)のマイクがぶつかりあった時に発せられる火花、そしてその次にやってくる躍動感。ダンスホール・レゲエの魅力のひとつでもあるコンビネーション・チューンをこれでもかと詰め込んだJr.Deeによる新作『Partner』がリリースされた。その充実した内容をじっくりと解説していこう。……[

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