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Riddim presents MUTE BEAT ONE NIGHT LIVE
30201死んだ人間も多いけど、生きてる人間も多いんだ。
泣いている人間も数限りないけど、微笑みも決して少なくない。
声を上げられずに下を向いている人間と、自分の無力さを知りながらなおかつ抗議をやめない人間のどちらが多い?……[→]
31312『Riddim』No312での"Photo Issue"の発行と連動して、3月5日〜7日の3日間、東京・表参道のYasu Galleryにて「Riddim Photo Exhibition」が開催された。この写真展ではその"Photo Issue"で掲載された21人による作品21点全てが展示され、誌面で見る印象とはまた違った面白みが出ていたのではないだろうか。……[→]
29804『Riddim』=レゲエ情報満載のフリー・ペーパー?…確かにそうかもしれない。しかし、それがレゲエ・オンリーだとうたわれた例はない。それが証拠に、これまでに幾多のヒップホップ・アーティストが表紙を飾っているし(今月号のMURO対談参照)、現在も「Got The Flava」と色分けされているページに、毎号インタヴューや特集記事が組まれていた時期もあった。……[→]
MURO / "ROCKERS" ~30th Anniversary Celebration~
32809映画『Rockers』30周年に加え、自身の40歳を記念してMUROが70年代ルーツ・レゲエをメインとした『Rockers Revenge 2010』を制作。あのDJ=Amirも「『KING of DIGGIN'』シリーズを聴いて自分のこれ迄の(堀り師)人生が決して間違ってなかったと思えた」と讃える類稀なるセンスとスキルを持つMUROが、本作に込めた想いを語る。……[→]
3110490年代前半、これほど熱いマイクリレーが可能だったユニットが他にあっただろうか、そう、あのMicrophone Pagerが『Don't Turn Off Your Light』(95年)以来、13年振りとなるアルバム『王道楽土』をMuro & Twigyの2トップで完成。ではなぜ今、Microphone Pagerでなければならなかったのか、両氏にじっくりと話を聞いた。……[→]
数え切れないほどの現場で肌身に染み込ませたその感覚をCDというパッケージの中で如何に表現するか、ミックスCDにはセレクタ−やDJの熱い想いが詰まっている。CojieとMuroという真打ち2人が作り上げたTrojan音源の中からセレクトされたオフィシャル・ミックスCD『Dig On Summer』は、まさにこの時代に聴いてもらいたいミックスCDだ。……[→]