HOME > NANJAMAN
『NANJAMAN』を含むコンテンツを全て表示しています
小さなクラブで友人を集めて開催されたパーティ「Yokohama Reggae Bash」から数えて今年で15周年、今や3万人を集めるマンモス・ダンスとなった「横浜レゲエ祭」。ファンのサポートはもちろんだが、Mighty Crown Familyのレゲエへのリスペクト精神に基づいた強い気持ちと気合いがあったからこその賜物。今年も大成功に終わった「横浜レゲエ祭 2009」をレポート。……[→]
H-Manが『不退転』を、Nanjamanが『Front Line』を、Jr.Deeが『ラバダブマスター式』を引っさげて臨んだパーティ「Triple Cross」。地下へと潜る会場の中では強者どもが生み出した熱くて濃くて太いヴァイブレーションが隅々まで漂っていた。……[→]
お待たせ! レゲエのハイ・シーズンまっただ中、2年振り、通算3枚目となるフル・アルバムを完成させたみんなの“兄貴分”Nanjaman。真打ち登場とも言えるこのタイミングでリリースされる新作は集大成的でありながら、自身の進化と進歩が垣間見える充実作! そこで、この夏の予習がてら、新作について本人の言葉を交えて紹介していこう。……[→]
夏のイヴェント・ラッシュを駆け抜けた、御馴染みナンジャマンがその勢いのままニュー・シングルをドロップ! 実は、もう次のアルバムと、年内には届けられるだろう爆音Syndicate初のコンピに向けて動き出しているというが、まずはこの極上のシングルから味わってもらいたい。……[→]
NANJAMAN / HISTORY OF NANJAMAN
32904レゲエを歌うためにマイクを持って今年で22年、"ハマの兄貴"として慕われ続けているDJ、Nanjamanが自身初となるベスト盤『The Best』をリリース。永遠のルードボーイである彼ならではの鋭く、そしてやさしい眼差しから歌われるビッグ・チューンが満載だ。今回はそれらの曲のベースとなっている彼自身の生い立ちについてインタヴューした。……[→]
設立から10数年。着実にリリースはしていたものの、7インチのみの音源が多かった爆音Syndicateレーベル初のコンピレーションCDが遂に完成! 当たりそうな若手の品評会的な内容のコンピが溢れる中、Nanjamanに共感するアーティストのみが集った“筋の通った”中身となった。……[→]
31503このインタヴューを行ったのは、本作『FRONT LINE』の制作の大詰めも大詰め、最終段階であるマスタリング作業でスタジオにNanjamanが缶詰状態になっているところに押し掛けてのこと。実際、この取材直前に「曲順が決まった!」っていう超多忙な中、忙しいせいかいつもより若干テンションが高めの中、話を聞いた。……[→]
KON "MPC" KEN / 拳POWA RELEASE PARTY
30409いやー、すごくヤバい事になってしまいましたー。オーディエンス、出演者側共にこの日は、ハードコアでエキサイティングな夜を楽しんでもらえたんじゃないかな。うん、絶対そうでしょう。確信してます。全ての大ベテランの方々、流石です。ずっと一緒にやってきてホント良かった。信じるモノがここにある。まだまだ止まらずに行くぜ。この日のお客さん、出演者、スタッフの方々に最大の感謝!! ……[→]
今年で11回目を数える関西が誇る巨大レゲエ・フェスティヴァル「Highest Mountain」が8月1日、お馴染みの舞洲野外特設会場で開催された。そこは雨雲さえも寄せ付けない場のパワーに満ちていた。……[→]
30601東のMighty Crownとくれば、西のMighty Jam Rock。東の「横浜レゲエ祭」とくれば、西の「Highest Mountain」。レゲエ・ビッグ・フェスの二大巨頭、西の頂点=「Highest Mountain」が今年めでたく10周年を迎えた(8/2、舞洲野外特設会場)。それでは濃厚な誌上実況中継をどうぞ。……[→]