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『332』を含むコンテンツを全て表示しています

What the deal is from No.332

何とクール・キースとウルトラマグネティックが再結成してツアーを行っていた。結成当時から決してアンダーグランドのレベルから浮上する事がなかったが、サウス・ブロンクスでBDPのサウンドを作るのにも貢献したとされるセドGを含むオリジナル・メンバーのファンは多く存在している。……[

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UK REPORT from No.332

Lorna GeeというDJ/MCを読者の皆さんご存じだろうか? 彼女はSmiley Culture、Tippa Irie、 Maxi Priestらと共に、1984年のLondonシーンに現れたアーティストで、Mad ProfessorのAriwaレーベルでルーツとラヴァーズの両スタイルでの成功を収めていた。……[

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THE BK SOUND

 湘南乃風のバックセレクターとして彼らを支えてきたThe BK Soundがソロ活動を開始。まずはミックスCD『湘南乃風〜湘南爆音Breaks!〜』を手掛け、満を持して送り出すのが初プロデュース作『One』だ。彼ならではのアイデアに満ちた硬派な初陣作!……[

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SOUL REBEL 2010

33204毎年7月から始まるジャパニーズ・ダンスホール・レゲエの野外フェスティヴァルのトリを飾る「Soul Rebel」。今年11回目を数える老舗フェスにはフレッシュなアーティストからトップ・アーティストが揃い、皆、スリリングなステージを見せてくれた。……[

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RORY from STONE LOVE

33202今年、完全リニューアル(!)を果たした、Rankin Taxi率いるTaxi Hi-Fi。そのフルセットのお披露目に、絶好のタイミングでジャマイカの国民的サウンド、Stone Love、それもRory!!(とG-Fuss)が来日! 本誌登場は20年振りか!?……[

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RECORDS & TAPES from No.332

二木崇氏によるヒップホップを中心としたディスクレビュー No.332……[

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PLAY IT LOUD from No.332

レゲエ~R&B~クラブミュージックまで、最新のディスクレビュー No.332……[

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PAPA B / BRAND NEW WAY

33203素晴らしいアルバムだ! Fresh!でナンボなモノから、手のかかった職人芸の光るモノまで、とにかく"ネタ"は目一杯(音もカレントなダンスホールから、ルーツ、ロック・ステディ、カリプソ、さらにはヒップホップまで)。それなのに、どこを切っても同じように聴感は清々しく、栄養素も満点。つまりは身体に即効性がありながらも、しっかり考えさせてくれる......というクセになる作品、なのだ。早速、本人に話を訊いた。……[

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OVERHEAT 30th Anniversary "DUB CLASH"

33201レゲエという音楽が、なぜこれほど魅力的なラフでタフな音楽なのかを考えるとき、レゲエそのものが辿ってきた道を振り返ると納得がいく。ジャマイカは経済的には決して豊かな国ではないけれども、彼の国の人たちは、創意工夫を持ってして楽しむ術を知っている。レゲエという音楽はそのジャマイカ人のクリエイティヴィティを見事に表しているといっていい。……[

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MUNEHIRO / JAM

 インディーズでアルバム3枚、メジャーでアルバム3枚を発表してきたMUNEHIRO。彼女の軌跡を詰め込んだベスト盤は、そのスタイルを象徴するダンスホールとミディアムの2枚組仕様だ。母となりタフになったMUNEHIROに、この7年間を振り返ってもらった。……[

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